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あるともっと便利!?セブ島旅行おすすめ持ち物リスト

旅行に行く時には、荷物を準備するところからワクワクするもの。今回はセブ島旅行の持ち物を紹介します。

絶対に必要なものから、あると便利なものまで徹底的に網羅しました。セブ島旅行前の持ち物チェックリストとして参考にしてください。

絶対に必要なもの

これがないと旅が始まりません。

持ち物 説明
パスポート 有効期限を必ずチェック。滞在期間分の残存有効期限が必要。(以前は到着日+6ヶ月の残存有効期限が必要でしたが、2015年7月に条件が緩和されました。)
現金 何をするかによって異なりますが、3泊4日の旅行では10万円程度あれば十分です。
航空券(eチケット) フィリピン入国時に、帰りの航空券の提示を求められます。
海外旅行損害保険証書 保険証書があるとスムーズに保険治療が行えます。万が一事故やトラブルに巻き込まれた際の緊急連絡先も事前に確認しておきましょう。

 

あると便利なもの

あるとより旅行が充実するものをまとめました。

持ち物 説明
クレジットカード ホテルや高級レストランでは使えることが多いです。ただしローカルな店では使えないと考えた方が良いです。現地のATMからキャッシングで現金を引き出すこともできます。
国際キャッシュカード クレジットカードを持っていかない場合の選択肢。
携帯電話 ホテルや各施設の無料Wifiが使えます。Simフリーの携帯であれば、現地のSimカードを買うと便利。
充電器 フィリピンの電圧は220V。対応しているか確認しましょう。
パソコン Wifiに繋げて使用可能です。
変圧器、変換プラグ コンセントの形状は日本と同じです。電圧が220Vに対応していない電子機器を使用する際に必要です。
モバイルバッテリー スマホで動画や写真を撮る方にはおすすめ。
カメラ Goproなどの水中カメラはセブでは大活躍。
スマホ防水ケース 水中カメラ同様、大活躍。絶対に水が入ってこない安心できるものを。
ポケットWifi Simフリーの携帯電話を持っていない際はあると便利。
イヤホン
Tシャツ
短パン
ワンピース
ドレスコード対策の洋服 カジノやホテルのレストランなど、ドレスコードがある施設の為の一枚。男性なら襟付きのシャツ、女性ならドレッシーなワンピースなどを用意しておきましょう。
部屋着
下着
靴下
羽織り物 外は暑くても建物内はクーラーが効き過ぎていて寒いことがしばしば。薄手のパーカーやカーディガンを持参することがおすすめ。紫外線対策にもなります。
水着 セブといったら、海。お気に入りの一枚を持って行きましょう。現地のモールでも購入できます。
ラッシュガード 紫外線対策、クラゲ対策になります。
帽子 日差しが強いのであると便利。
サングラス
日焼け止め セブの紫外線は日本の数倍強いです。
圧縮袋 衣類を圧縮させて、空いたスペースはお土産用に。
ビーチサンダル 海に行く人には必須。
ナイトクラブへはサンダルでは入場できません。
タオル
観光用バッグ スリが多いので前に掛けるようにしましょう。
セキュリティポーチ 観光用バッグの他に持っていると安心。
防水バッグ アイランドホッピングに参加したり、ビーチに行く際に便利。
髭剃り
歯ブラシ
歯磨き粉
シャンプー
ボディーソープ
化粧品
コンタクトレンズ
虫除けスプレー
耳栓
アイマスク
生理用品
筆記用具 入国審査書類記入の際などに使用。
折り畳み傘 セブではスコールが多いです。
ティッシュ セブのトイレにはトイレットペーパーがないことが多いです。
常備薬 酔い止めや解熱鎮痛薬、下痢止めなど。
絆創膏
ビニール袋 濡れた衣類を入れたりするのに便利。
ガイドブック

機内に持ち込める?持ち込めない?

ここでは飛行機内に持ち込めるもの、持ち込めないもの。預け荷物に入れられるもの、入れられないものをまとめました。

危険物は持ち込めない?

爆発物、発火物、凶器などは危険物として、航空法で機内持ち込みが禁止されています。
詳しくはこちらをご確認ください。

液体物は持ち込めない?

液体物はルールを守れば、機内に持ち込むことができます。詳しくはこちらをご確認ください。

まとめ

今回はセブ旅行の持ち物をご紹介しました。万全の準備で、思いっきりセブ旅行を楽しんでください!

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